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☆★ CONSCIOUS LIVIVG コンシャス・リビング Workshops with Sagarpriya ★☆
〜 コンシャス・リビングとは、いまこの瞬間に、自分の喜びから選択していくこと〜
今回のコンシャス・リビングJAPANのプログラムは、
“エサレンマッサージ・短期集中トレーニング”です。
★☆☆★ エサレンマッサージ・短期集中トレーニング ★☆☆★
(喜びと供にマッサージすること)
アメリカ・カリフォルニアのエサレン研究所にて創設されたボディワークであるエサレンマッサージを短期間でフィジィカルに、詳細に教えていくトレーニングコースです。
あなたは身体のすべての部分のマッサージの仕方を詳細に学びます。
胸と腕から始まって、頚椎にかなりの注意と時間をかけます。
なぜなら、そこでの緊張がハートから頭を切り離しているかもしれないからです。
腕からゆっくりと腹へ、そして脚へと移りながら、クライアントが瞑想の状態に入るのを助ける
ある種のリズムを誘っていきます。
また背中に働きかける時、脊椎のひとつ、ひとつに働きかけることで、その人がより深みへ、また自己理解していくことができるよう助けます。
エサレンマッサージは、ゆっくりで、リラックスしていながら、リズミカルで、感覚的です。
受け手は、何度も何度も、自分の身体の敏感さと繊細さに気づくでしょう。
なぜなら、あなたのタッチがやさしく、全く侵入している感じを与えないからです。
マッサージは、努力ではなく、その人の存在への応答です。
このやり方で愛をシェアすることは、受け手と同じほど滋養を得るがゆえに、終わった後も良いスペースにいる自分を発見するでしょう。
●日程;5/2(金)〜6(祝・火)
5/2は13時集合〜5/6は17時頃終了
昼食は済ませてきてください。
会場;パークロッジ・関根(新潟県妙高高原)
(源泉かけ流し・評判のベジタリアン料理・大自然の中、貸切)
参加費;148,000円(宿泊・食費・トレーニング代込み)
*1ヶ月前までに、予約入金されると138,000円となります。
またマッサージテーブルを各自手配されると、8,000円割り引きし ます。(送料往復手配など、各自でお願いします)
●申し込み;メールか電話で名前と住所・電話番号とともにご予約くださ い。
● フォローアップデイ;
5月31日(土)&6月8日(日)10:00〜18:00
東急東横線沿線
* イタリアでは、3週間後に復習としてのPart2が用意されていま す。
その間隔でもう一度おさらいすることが、脳に定着するからだとサガ プリヤは言います。こちらでは、日本人スタッフによるフォローアップ が用意されています。
★★ トレーニング内容 ★★
エサレンマッサージを習得します。
全身と体の部位ごとへのマッサージの詳細を、一からそして多岐に学びます。
初心者からすでにボディワーカーである方など、レベルに合わせて
それぞれに細かく指導していきます。
肉体的に働きかけていきますが、エネルギーの流れやクライアントへの関わり方、
また自分のエネルギーの使い方・そのテクニックの意味と効果など多岐にわたって学びます。
このトレーニングのテキストとして、1975年にアメリカで出版された“サイキックマッサージ”の
本の第2章マッサージの内容が、適用されます。
● 以下「Psychic Massage 」 Harper & Row Publishers, U.S.A., 1975.より抜粋●
マッサージを受ける人に、あなたの腰の位置の高さのテーブルに仰向けになってもらいます。
そして両手にオイルをつけます。
それから、その人の頭頂の上側に立ち、目を閉じてくつろぎ、心をオープンにします。
その人からのバイブレーションが来るのを感じてください。
エネルギーの流れが、彼のオーラからあなたを通して円を描き、そして再び戻ってきます。
これをコンタクトすると言います。
コンタクトとは、あなたの肉体ともうひとつの肉体が繋がることを意味しません。
むしろ、あなた自身が内側にあることで、そこで彼の存在と出会うことです。
コンタクトとは、2つの間で起こることではなく、ひとつになることです。
あなたが、その人と繋がったと感じたとき、彼の体のどの部分に最初に触れ、次にどこに続けていくかを直感的に分かるでしょう。
どうしたいかという、自分のフィーリングに従ってください。それらは、いつも正しいのですから。
しかしながら、もしあなたがどのように進めて行くのか不確かであるなら、形どおり順序あるやり方で、始めることもできます。
体のエネルギーチャネルをオープンにするようにデザインされている
エサレンマッサージのやり方です。
ストロークを正確にできるかどうかは心配しないでください。
重要なことは、私の提案をふまえた上で、なおかつ、あなたが自由に経験していくことです。
本当にゆっくりとやさしく、あなたの手を受け手の胸の上に置いてください。
あなたがエネルギー的によりコンタクトを感じるまで、手が圧をかけることなしに、
ゆっくりとしづみこんでいきます。
流れはより強くなるでしょう;あなたの手は彼の外側というよりも、内側にあるように感じるでしょう。
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更新情報
11/11/2007 - URL移行していきます!
下記に移行していきます。
http://www.mati-cafe.com/
新しいHPは、書き込みもできますので、これからもよろしくお願いします
11/09/2007 - サイキックマッサージ体験セッションと瞑想会
春の訪れを感じる今日この頃です。
サガプリヤのGWのプログラムにも、多くの友人達が参加してくれます。
それに先駆けて、サイキックマッサージの体験セッションと瞑想会を開催します。
午前中は瞑想を午後からセッションタイム・夜はイブニング・ミィーティングとなっています。
特別なことはしていないのに、深〜いところから癒されるこのスペース。
ぜひ、一度体験ください。
友人も誘って、遊びに来てね。
☆★★★☆ ☆★★★☆ ☆★★★☆ ☆★★★☆ ☆★★★☆
日程;4月5日(土)午前10時〜午後8時くらいまで
会場;東急東横線・元住吉駅下車・徒歩10分
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03/17/2008「2008年スケジュール」
下記2008年スケジュールです。
詳細は、スケジュールをご覧ください。
>> 続きをよむ >>
02/27/2008「CONSCIOUS LIVIVG コンシャス・リビング Workshops with Sagarpriya」
・:*:・'★.♪サガプリヤが2008年GWに来日します。・:*:・'☆♪
今回のコンシャス・リビングJAPANのプログラムは、
“エサレンマッサージ・短期集中トレーニング”です。
去年のアドバンスボディワークは、目から鱗状態でした。
今回は、よりテクニックに焦点をあてながらも、自分のエネルギーを消耗することなく、 喜びと供にマッサージをするように考案されています。
あなたは、このトレーニングの後に、自分のマッサージのテクニックだけでなく、生きる姿勢が変わっているのに、驚かされるでしょう。
サガプリヤは、1969年〜1971年の間、エサレン研究所にてマッサージを学んだすぐ直後に、
教えていたという脅威の経歴の持ち主です。
彼女のマッサージする姿は美しく、受けた人達は、体にしっかり触れていながら、そのタッチの軽快さに、今までに経験したことがない不思議な感覚だとコメントします。
その後、マッサージセッションをしていく中で、体のエネルギーを読むようになりボディワークとセラピーの融合である「サイキックマッサージ」が生まれました。
今までは、このエサレンマッサージのトレーニングをイタリアでしか行っていませんでした。
日本発のこの機会をお見逃しなく!またフォローアップも開催されますので、安心してご参加ください。
>> 続きをよむ >>
06/10/2007「サイキックマッサージって何?サガプリヤからの紹介文を掲載しました!」
Sagarpriya write;“What is Psychic Massage”........
サイキックマッサージとはふたつの存在の出会いです。
それはふたつの魂がひとつになることです。
クライアントは本質が触れられ、活気づけられるので、身体的のみならず精神的にも深いリラクゼーションを体験できます。
くつろいでいる感じ、まるで長い旅路の果てにかつて住んでいたところに帰りついたようなほっとした感じがします。
それはまさに言葉では言い表しようのない、存在の中心に根を下ろし、つながった感じです。そこではすべてが気楽で、うまくいかないことなどなにもありません。
サイキックマッサージのセッションには三つの重要な側面があります。 >> 続きをよむ >>
02/20/2007「生の変容〜まてぃ編4」
サガプリヤは、言います。まず、独りあること、そして創造性(クリエィティビティや仕事)であると。彼女のワークを通して、多くの人に、自分の仕事とそのあり方に新たな方向性がもたらされました。 >> 続きをよむ >>
02/18/2007「生の変容〜まてぃ編3」
好評な“生の変容〜まてぃ編”の続編です。
女性性・男性性へと入っていきます。プーナでのサイキックマッサージのトレーニング前後に書きました。サイキックマッサージと瞑想の本質である生にYesということ。。。瞬間に起こっていることにYesということが、自分自身を受け入れることであることに戻されました。「YES to the life」
>> 続きをよむ >>
01/15/2007「生の変容 〜まてぃ編2」
生の変容〜まてぃ編の続きです。
「日本人のためのスターサフャイヤ」
その後、「日本人のためのスターサファイヤ」というトレーニングpart1&2を受けました。
インターナショナルであるコミューンで、「日本人のため」というのは、サガプリヤのワークの質がいかに日本人を惹きつけ、フィットしたのかを物語っています。
>> 続きをよむ >>
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