[SIJ: 24582] OSHO ミュージックフェスティバル
江谷信壽
gatasansa @ mac.com
2026年 2月 22日 (日) 11:18:55 JST
OSHO ミュージックフェスティバル
― 生きていることが、歓びとして爆発する夜 ―
https://oshoartunity.com/blog/post_lp/creativity-festival2026
Osho&ミラ・フェスティバル2026東京・六本木 | OAU
oshoartunity.com
2026年4月4日(土)17:30〜20:30
その夜、あなたの中の“生命”が目を覚ます。
インド・プーナのイブニングミーティングの後、
自然に生まれた音と踊りの輪。
それはやがて、
国境を越え、文化を越え、
世界中へと広がる“存在の祝祭”となりました。
OSHOのエネルギーのもと、
世界各地のミュージシャンたちが集い、
音が祈りとなり、祈りがダンスへと変わる。
この夜、六本木の空の下で、
あなたはただの“観客”ではいられません。
歌い、踊り、呼吸し、
ハートの奥からあふれ出す衝動に身をゆだねる。
「生きていていい」
「生きたい」
そのYESが、
理屈を超えて、身体の奥から立ち上がる。
OSHOミュージックフェスティバルは――
生命そのものの祝福です。
プログラム構成
1. パキデサット(Pakidesatt)
三味線とタブラ。
日本の魂とインドのリズムがぶつかり、溶け合う。
鼓動が速くなる。
身体が自然に揺れ始める。
懐かしさと新しさが交差する瞬間、
あなたの中の“古代の記憶”が震えるでしょう。
2. UTA & ヒーラ & ダンスチーム
光と影。
内省と爆発。
UTA率いるダンスチームが描くのは、
闇を通り抜けて光へと開く魂の物語。
そしてヒーラ。
静けさと狂喜を同時に宿すその存在が、
身体を通して語りはじめるとき、
空間のエネルギーは一変します。
動きが瞑想になる。
瞑想が炎になる。
あなたの内側にも、
まだ目覚めていない何かが呼び起こされるはずです。
3. OSHOミュージック・ライブセッション
そして――
夜は歓喜の頂点へ。
Viru、Vandano、Pushpo、Vartmana、Satgyan、Satprem、Sangeet、Lhama。
それぞれの人生を通して磨かれた音が、
ひとつの巨大なうねりとなって押し寄せる。
踊る。
笑う。
叫ぶ。
涙があふれる。
そして、
すべてが静寂へと沈んでいく。
その沈黙は、空白ではない。
満ちている。
音が止まったあと、
あなたの中で音楽は続いているでしょう。
この夜、体験するもの
身体と魂が一体となる解放
“祝う”という感覚の原初体験
理性を超えたYESの目覚め
音楽を通した瞑想のクライマックス
集合エネルギーの爆発的共鳴
メッセージ
生きることは、奇跡。
その奇跡を、
抑え込むのではなく、
爆発させる夜。
六本木の空の下、
音と光と身体が渦を巻き、
あなたの存在が祝福される。
この夜、
あなたの“YES”は、
もう止められない。
Creativity Festival 2026 ― 第2日目の夜。
静けさが炎となり、歓びが宇宙を満たす。
Love
Gatasansa
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